≪韓国ドラマNOW≫「ヒップタッチの女王」14話、イ・ミンギがSUHO(EXO)を疑い続ける=視聴率9.6%、あらすじ・ネタバレ
≪韓国ドラマNOW≫「ヒップタッチの女王」14話、イ・ミンギがSUHO(EXO)を疑い続ける=視聴率9.6%、あらすじ・ネタバレ
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

韓国ドラマ「ヒップタッチの女王」のネタバレあらすじ、キャスト、視聴率、相関図、感想

 JTBCドラマ「ヒップタッチの女王」14話(視聴率9.6%)は、ソヌ(「EXO」SUHO)を疑うジャンヨル(イ・ミンギ)の様子が描かれた

 雨の夜、またもや刃物を振り回す事件が発生した。グァンシク(パク・ノシク)を疑っていたジャンヨルは、ポンチョを着た男が通り過ぎると「すみません」と言って呼び止めた。男が血のついたバラのナイフを持っているのを見たジャンヨルは「ぱっと見てもグァンシクさんではない。グァンシク兄さんまで殺したのか」と駆け寄ったが、もみ合い中に負傷して逃してしまった。

 一方、血まみれになったままイェブン(ハン・ジミン)の動物病院を訪れたグァンシクが謎の言葉を残して死亡した。 犯人が消えたところを捜索していたジャンヨルは手に血がついたままゴミを捨てるソヌを発見し「これではまた疑わざるを得ない」としてグァンシクの遺体を見て興奮すると、ソヌの部屋を探し始めた。ずっと疑われることに疲れたソヌは「令状はあるのか? 何の資格で人の部屋を探すんだ? 私もこれ以上は我慢しない」とジャンヨルをにらんだ。


[14話予告]ヒップタッチの女王
[14話予告]ヒップタッチの女王




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