ソロ曲についても話が及び、チェジンのソロ曲「窓の外に降る雨が君の涙なのか」は「もっと曲名が長かったら新記録だったかも」(インス)、セヨンのソロ曲「LOVE ROBBER」は「皆さんに話したいことを歌詞にこめたので、皆さんと一緒に歌える曲だと思うし、コンサートで楽しみな曲です」(セヨン)、ジュンQのソロ曲「DUDU」は「全体的に落ち着いている感じ」(インス)、「ジャズヒップホップで聴きやすい曲です。最近はBeenzinoさんも好きだし、ラッパーさんのいろいろな曲を聴きながら勉強もしているので、応援してください」(ジュンQ)、コヌのソロ曲「I'm not a bad Boy」は「ダンス曲です。1年前に作った曲で、歌い方も違うし、ラップも入れたし、チャレンジした曲です」(コヌ)、インスのソロ曲「Morning」は、「朝の曲です。“この曲は夜に聴いたらダメですか?”ってコメントが来たんですけど、朝の曲なので…。次また夜の曲を作るから待っていてください」(インス)とそれぞれソロ曲への愛着をみせた。
再び、メンバーたちはアルバム収録曲「ノム very マ~too very so MUCH~」(Japanese ver.)で華麗なパフォーマンスを披露し、さらに会場をアツくした。
インスは「コレもらったら俺と付き合うぞ」とバービーの肩を組み、ジュンQは「君はずっと死ぬまで俺のものだ」とハグし、セヨンは尾崎豊の「I LOVE YOU」を歌いながらひざまずいて花を渡し、「付き合ってくれる?」とハグ。コヌは「結婚しよう。昨日の夜ずっとバビたんの写真を見て決めた。花よりキレイだよ」とハグし、チェジンは「たぶん僕が10個下だと思うんですけど、付き合ってくれますか?付き合ってから結婚はちょっと考えてみます。きょうから一緒に住みましょう。でもベッドはあっちあっちで、僕は一人で寝る」と会場を爆笑させた。
その後、マスコミ向けのフォトセッションの後、囲み会見に。イベントを終え、バービーは「ちょっとしたエステに行くよりもいい効果が得られました(笑)」、にしおかも「毛穴が全部開きました。ここ(肩から腕)の筋肉がすごかったんですよ。ドキドキが止まらなくて」と振り返ると、セヨンも「リリースイベントで初めて女性芸人さんとゲームをして楽しかったし、昔僕らがやっていた『飛び出せ!MY MO SEOUL』という番組も思い出したし。僕を選んでくれてありがとうございます」とニッコリ。