ゴーヴァップ店はEmartの東南アジア地域の最初の店舗で、海外店舗としては2011年以降、4年ぶりのオープンとなる。
Emartはゴーヴァップ店を皮切りにホーチミン市内に2号店をオープンさせ、今後ベトナムの他にラオスやインドネシア、ミャンマーなど東南アジアの新興国にも進出する予定だ。
Emartによるとゴーヴァップ店は徹底した“現地化”戦略の店舗で、ベトナムの人々に最適化されたライフスタイルを売場の至るところに反映したのが特徴だという。
チェ・グァンホ ベトナムEmart法人長は「ゴーヴァップ店は最近顧客が最も好む商品や施設をベースに、ベトナムの流通市場を圧倒するだろう」とし「今後、ホーチミン市内のEmart店舗が軌道に乗った場合、ベトナム全域に進出する計画だ」と述べた。
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