≪中華ドラマNOW≫「リーガル・サービス2-決戦利益-」7話、ファンジョン、リーティンの学生時代の先生が加害者に!?=あらすじ・ネタバレ
≪中華ドラマNOW≫「リーガル・サービス2-決戦利益-」7話、ファンジョン、リーティンの学生時代の先生が加害者に!?=あらすじ・ネタバレ
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

中華ドラマ「リーガル・サービス2-決戦利益-」7話では、ファンジョン、リーティンの学生時代の先生が加害者になる様子が描かれた。

 シュー・ジンユエン(ディーノ・リー)はお酒を飲んだ後スピードを出して山道を運転していたが途中で用を足すために車をおりた。すると突然1台の車がジンユエンに向かってやってきてジンユエンはその車にはねられてしまう。加害者はなんとファンジョンとリーティンの大学時代の法学部教師だった。

 ファンジョンが病院に駆けつけると、先生はリーティンにこの事件の弁護人を依頼していた。今回の事件の被害者はディングアンの新任会長のいとこであった。事件解決は難しいと考えたリーティンはチャンホーのトップにたったツァイ・ミャオルー(ペギー・ツェン)に和解を提議したのだった。

 リーティンとシャオホンはファンジョンに隠れてやり取りをしていた。リーティンはシャオホンにディングアンとホー部長の癒着について調査を依頼していたのだ。シャオホンはリーティンにここまでするのは正義のためか復讐(ふくしゅう)のためか尋ねたがリーティンは笑って何も答えなかった。そんなリーティンに対しシャオホンはどんな目的であれ、ファンジョンを失望させないようにと注意したのだった。
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