「aespa」KARINA、米ビルボード授賞式で“角膜損傷”にもかかわらずステージに立つ…後から告白
「aespa」KARINA、米ビルボード授賞式で“角膜損傷”にもかかわらずステージに立つ…後から告白
ガールズグループ「aespa」のKARINAが、“角膜損傷”にもかかわらずステージに立った事実が後になって明らかになった。

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3日、KARINAは「aespa」のGISELLEと一緒にライブ放送を行った。 GISELLEはKARINAに「目はどうですか?」と尋ねると、KARINAは泣きそうな表情を見せた。

GISELLEは「KARINAの目が少し痛かった。 昨日の撮影の時、片方の目をずっと気にしていた」と、状況を説明した。

KARINAは「目の角膜が損傷し保護レンズをつけた。装着して寝なければならないし、目薬もしなければならない。ビルボードのステージの時も眼帯を着用しなければならなかったが、眼帯がハート型でとても大きかった」と、最近の授賞式で負傷しながらもステージに立った事実を遅まきながら告白した。

そして、「医者の先生には申し訳ないが、保護レンズの上にレンズをつけた。 正直、めまいがした」と打ち明けた。 GISELLEが驚くと、KARINAは「異常はなかった」と伝えた。

これに先立ち、先月29日、「aespa」はアメリカ・ロサンゼルスのYouTubeシアターで開催された「Billboard’s Women in Music 2025」授賞式に出席した。

「aespa」は同授賞式で“ことしのグループ賞”などを受賞し、「『aespa』は夢に向かって走るすべての女性を応援し、誰もが自分の潜在能力を存分に発揮できる機会を得ることを願っている」と、話した。
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