愛の贈りもの~My Blessed Mom~
チェ・ユギョン作家同名小説「パボオンマ」をドラマ化!
韓国ドラマ「愛の贈りもの~My Blessed Mom~」のキャスト
韓国ドラマ「愛の贈りもの~My Blessed Mom~」のあらすじ
離婚の判さえ押せば、終身教授はもちろん大学財団の後継者になるだろうという期待が膨らむチョンド(キム・テウ)、ヨンジュ(キム・ヒョンジュ)に離婚してくれというメールの爆弾を飛ばす。ソンヨン(ハ・ヒラ)はヨンジュのファッション雑誌の付録である赤いリップスティックを塗って、誕生日を迎えるヨンジュの誕生パーティーを設けるためにテヨン(パク・チョルミン)について行くが…。
韓国ドラマ「愛の贈りもの~My Blessed Mom~」の見どころ
韓国ドラマ「おバカなママ」(パボオンマ)は、チェ・ユギョン作家同名小説「パボオンマ」をドラマ化した作品。田舎出身だが、一生懸命勉強し名門大学に進学、その後ファッション誌の最年少女性編集長でシックな魅力のキャリアウーマンである主人公キム・ヨンジュ役を演じるのは「きらきら光る」のキム・ヒョンジュ。IQが低く知的障害3級であるヨンジュの母親ソンヨンは「プレジデント」のハ・ヒラが演じる。さらにJohn-Hoon、キム・テウ、シン・ヒョンジュン、ユ・イニョンなどの実力派俳優らが出演する。