≪韓国ドラマNOW≫「ヒーローではないけれど」7話、チャン・ギヨンがチョン・ウヒとの別れの場面に戻る=視聴率3.5%、あらすじ・ネタバレ
≪韓国ドラマNOW≫「ヒーローではないけれど」7話、チャン・ギヨンがチョン・ウヒとの別れの場面に戻る=視聴率3.5%、あらすじ・ネタバレ
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

韓国ドラマ「ヒーローではないけれど」のネタバレあらすじ、キャスト、視聴率、相関図、感想

 JTBCドラマ「ヒーローではないけれど」7話(視聴率3.5%)は、ダヘ(チョン・ウヒ)との別れの場面に戻ったギジュ(チャン・ギヨン)の様子が描かれた。

ギジュは結婚式の時に戻り、破談の瞬間を振り返った。「婚姻届もでっち上げたものだっけ?では13年前の火事は?そこまでうそだったわけじゃないよね?」と追及したギジュは「私が唯一過去から届く人がダヘだった。あなたのところにだけ行って、あなたにだけ見えて、それは本当だったのか?ダヘの未来が私の過去だ、私がダヘを救った、救うぞ、それが運命だ。それまで欺くわけにはいかないだろう」と切なく尋ねた。

しかし、ダヘは「私の商売の元手だった。火事で生き残ったかわいそうな女子高生、人の心を溶かすだけの必殺技がなかった」と冷たく言い、「じゃあ他の人にも?」というギジュの絶望に「差はちょっとある。その前の人たちには『私を助けてくれた人とちょっと似ていますね』だった」と答えた。

過去のギジュが「すべての時間がうそだった?そんなことも知らずにその偽りの時間に戻ってまた戻って」と後悔した時、ダヘは突然現れた未来のギジュを発見した。未来のギジュが消えると、ダヘは心が痛むように見つめ、ギジュは婚姻届をクシャクシャにして苦しんだ。


[7話予告]ヒーローではないけれど
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